
PROBLEMS
研修のあと、
こんな課題はありませんか。
・研修は好評だったが、現場の面談手順は変わっていない
・通報・調査の規程と、実際の面談の進め方が合っていない
・有事のとき、すぐに相談できる専門家がいない
・有事のとき、契約の手続から始めていては間に合わない
CYCLE
研修のあとの、4つの段階
01 研修:聴き方と面談の型を身につけます
02 診断:研修で見えた手続の穴を埋めます
03 事前登録:契約と重要事項の説明を先に済ませ、有事にすぐ動けるようにします
04 顧問:有事に備え、すぐ相談できる体制をつくります
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聴取手続診断
通報・調査の規程、面談の手順、記録様式、過去の案件(匿名化)を改正法に照らして点検し、面談手順書を作ります。従事者研修1回を含みます。規程の改定は、弁護士・社会保険労務士が担当します。
事前登録(無料)
秘密保持契約と業務委託基本契約を先に結び、事実調査の重要事項の説明も平時に済ませておくと、有事は案件ごとの書面と発注書ですぐに着手できます。ご連絡から2営業日以内に、お受けできるかをお返事します。登録料や月額の費用はかからず、発注のお約束もありません(顧問契約とは別のものです)。
顧問(スタンダード/プレミアム)
スタンダード(備える):初動相談 月2回まで(1回90分・初動メモ付き)、定例相談 月1回(60分・オンライン)、聴取記録レビュー 3か月に1件(録音90分までの面談1件)、月次レポート(A4で2~3ページ)。社内で行う面談への同席は含みませんが、ご希望の月だけお受けします(別途)。
プレミアム(一緒に回す):初動相談 月3回まで、定例相談 月2回、聴取記録レビュー 2か月に1件、社内で行う面談への同席 月1件まで(面談90分まで。聴取は貴社、当社は設計・同席・助言)、月次レポート(A4で4~6ページ)。
どちらも、事実調査・研修・診断・聴取記録レビュー・講演と、範囲を超える場合の追加の作業は顧問先価格でお受けし、事実調査の第1段階は着手金なしでお受けします。顧問料の一部を毎月積み立て、顧問の期間中に研修に充てることができます。使わなかった回数は翌月に繰り越しません。6か月から、年度ごとに6社までお受けします。ご連絡には1営業日以内に返信し、初動相談は2営業日以内に実施します(土日祝日・年末年始を除く)。
FEE
料金
サービスごとに定めた料金で、事前相談のあとにお見積書でお示しします。
DELIVERABLES
お渡しするものの見本です。

点検報告書
規程・面談手順・記録様式を観点ごとに評価し、指摘事項を重要度の順に示します。最初に取り組むことが分かります。
聴取手続診断|A4横・12ページ

顧問の月次レポート
その月の相談と対応、記録レビューの結果、次の月に備えることをまとめ、毎月お渡しします。
顧問(スタンダード・プレミアム)|見本はスタンダード(A4横・6ページ)。本体はスタンダードA4で2~3ページ/プレミアム4~6ページ
※ 見本(架空の事例)です。登場する団体・人物・事実はすべて架空です。画像を押すと拡大します。

